学校や保育園の先生へ

給食指導やそのトラブルに悩む学校や保育園へ向けて、コンサルティング・研修・講演活動を行っています。

・子どもの好き嫌いを克服してもらうためには?
・食べ残しを減らすためにはどうすれば良い?
・給食ハラスメントのトラブルを防ぐためには?
・食べるのが遅い子がいたらどうすれば良い?
・発達障害の子にはどういう指導をすべき?


など、お困りではありませんか?


私は日本の食事指導の文化を変えていきたいと、本気で考えています。

1ヶ月2社(2校)まで無料で承りますので、お気軽にお問い合わせください。

(※訪問の際は、交通費のみいただきます。)



PS
事前にどんな内容なのか気になる方は、参考資料として学校法人向けの専門誌『週刊教育資料』に「食事指導の改善」という内容で寄稿した際の原稿ファイルを送ります。そちらを見て検討していただければと思います。


以下よりお問い合わせください。

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プロフィール

山口健太
一般社団法人日本会食恐怖症克服支援協会理事長、心理カウンセラー、食事指導研究家


主に「人前での食事ができない」という症状の「会食恐怖症」に悩める人からの相談実績は年間のべ1,000人を超え、多い日には1日30件の相談が届く人気カウンセラー。自身のブログは、2つの大手ブログランキングでカテゴリー1位を獲得。運営している「人前での食事が不安で苦手」を克服するためのオンラインサロンの有料会員数は100名超え、満足度は90%*を超える。(*一般社団法人日本会食恐怖症克服支援協会調べ)

それらの活動を通して「子供が学校で給食を食べない」「子供の外食に行きたがらない」「好き嫌いを減らすにはどうすれば良いか」などの、保護者や学校や保育園の先生からの相談が届くようになる。そのような経験から日本における「食事指導」というコンテンツの未熟さを実感。保護者や教育者の食事指導の相談に乗る一方で、実際に学校や保育園の給食現場に赴き、「どうすれば子どもたちが楽しくごはんを食べられるようになるのか」について日々研究を重ねている。

また、日本全国の学校法人の管理者以上の方が購読している「週刊教育資料(教育公論社)」にて、「これからの学校給食における食事指導について」のコラム記事の連載経験があるなど、給食ハラスメントに関する事件について、専門家として複数回取材を受けている。

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